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バーンタオ村・村人誌 バーンタオ通信ー癒しの大地・タイ王国に暮らす─

2019年1月6日号「日本大学にも100年以上の歴史がある雄弁会がある事を知り、、、」

作者:谷田貝良成1964年5月19日生まれ牡牛座。O型。

1988年4月28日来タイ。在タイ生活30年目

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■■カメのつぶやき・今日のポイント

「日本大学にも100年以上の歴史がある雄弁会がある事を知り、、、」

バンコクの空から、サワディークラップ!

今日のお天気、朝はどんより曇ってましたが、お昼頃から久しぶりにお日様が顔をあらわしました。

さて、「社会への窓をひらかされた」高校生は、その後政治に興味を持ち、その関連の本も読み始めました。

学年で下から10番くらいの成績でしたが無事卒業して、一年浪人の後日本大学法学部に入学しました。

政治に興味はありましたが政治団体に入るのは早計という思いがありました。

どうするべきか?

新聞や雑誌などで早稲田大学に雄弁会というサークルがあり、竹下登、海部俊樹、森喜朗などの政治家やジャーナリストを輩出していることは知っていました。

早稲田大学も受けましたがご縁がありませんでした。

がしかし、

日本大学にも100年以上の歴史がある雄弁会がある事を知り、会員も100人を越し、活発な活動をしているという事だったので、学生時代はここで、意識の高い学生たちと切磋琢磨しようと決めて入会することにしました。

確かに面白い学生が多かったです。

何のてらいもなく、将来俺は政治家になる、ジャーナリストになると大言壮語している連中がゴロゴロいました。

面白いもので、実際口にしていた人で、今日まで諦めずにやり続けて来た人が、その通りに、その道で自己実現していますね。

ただ、

日本大学という校風からか、その思想傾向はやはり保守的な学生が多かったです。

そういう意味では、どちらかといえば左巻きだった私は必ずしも居心地が良かったわけではありませんでした。

その居心地の悪い雄弁会で、どのように自分の存在価値を維持するのか?

当時の私のテーマは、「先進国と第三世界の経済格差」「なぜ世界には肥えてる国と飢えてる国があるのか?」でした。

それを他の仲間と議論するにもその根拠は全て書物です。

自分の目で見たわけではない。

「現場を見なければ、、、」

という思いに突き動かされ、大学2年の夏、ネパール🇳🇵へと旅立ちました。

それでは今日はこの辺で!!

今日も皆さんに、 幸福と健康の粒子が、 たくさん降り注ぎますように・・・。

その粒子が肌に触れ、心に触れ、健やかな一日でありますように・

・・。 (谷田貝)

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★以下は私的な日誌です。お忙しい方、関心のない方はスキップし

てください♪

■■バーンタオ日誌:カメのあゆみはのろいけど・・・■■

2019年1月5日(土)

起床:06:00 いかーん。夢:起きた瞬間、さっぱり忘れる。

https://www.hayaoki-seikatsu.com/users/baantao/

(ヨーガ、呼吸法、瞑想法の稽古。)サボりました。

5キロ走る。

ほぼ終日自宅。

13:00 昼食

18:00 夕食。

22:00 就寝

朝食:なし

昼食:月見ワカメ納豆ぶっかけ素麺(自宅にて)

夕食:豚の骨汁、焼きなすなど(自宅にて)

●酒量:シンハービール二本

●講評:まあまあ

●今日の体重(谷田貝):64.6kg

●今日の体脂肪率:掲載自粛

●今日の体調:絶好調

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【発行者】Wellness Life Project(Thailand)Co.,Ltd.代表取締役

兼ウエルネスライフプロデューサー 谷田貝良成

【作者に直接メールする】 yatagai@baantao.com遅くなっても必ずご返事

します。

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尚、断り無くこの欄でご紹介することもありますが、原則的にハン

ドル名もしく は本名でご紹介します。

掲載を希望しない場合はその旨お知らせください。

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【編集後記】家で娘らの宿題を手伝ったり、、、。平和です。

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