■■カメのつぶやき・今日のポイント
バーンタオ村・村人誌 バーンタオ通信ー癒しの大地・タイ王国に暮らす─
「あたかも幸福であるように振る舞うこと。『道は開ける』について」
作者:谷田貝良成
1964年5月19日生まれ牡牛座。O型。1988年4月28日来タイ。在タイ生活32年目
■■カメのつぶやき・今日のポイント
「あたかも幸福であるように振る舞うこと。『道は開ける』について」
昨日に続き、やはりいまさらなのですが、成功哲学の古典「道は開ける」をAudibleで聴き終わりました。
道は開けるどこかで聞いたかな?
という部分も多々ありました。でも、知ったつもりになっていても実行できないのでは意味がない。
習慣として身につけるのであれば何度も何度も聴くべきだなと思いました。
以下まとめました。
(ここから)
チャレンジシート(書名:道は開ける 著者: D.カーネギー )
1.この本を読んだ目的、ねらい
成功哲学の古典と言われていたはず。
避けて通れない。いつか読まねばと思っていた
2.読んで良かったこと、感じたこと
箴言がいくつもあった。
斉藤一人さんなどもカーネギーを学んでいたのだなということがわかる。
3.この本を読んで、自分は今から何をするか
自己啓発本を読まない訳ではないが、古典に限るべし。
機会をみて再度聴き定着させる。
4.3ヶ月後には何をするか、どうなっていたいか
一回は再聴しておく。
次回は3.5倍速で。
5.その他心に残った箇所
休息しながら仕事をする方法を見つける。
「神経があなたの体を狂わせている」
創元社 読む
心の注射メモを作る。感銘を受けた言葉をマンダラートに
記憶記録しておく。
あたかもの哲学
あたかも幸福であるように振る舞う
あたかも強靭な肉体を持っているように振る舞う
あたかも希望に満ち溢れているように振る舞う。
あたかも愉快なことで1日中微笑んでいるように振る
あたかも幸福であるように振る舞うこと。
すると本当に幸福が訪れる。
本当にそうだなと思います。
まだまだ足りないな😅



