「『舟を編む』観ました。」

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バーンタオ村・村人誌 バーンタオ通信ー癒しの大地・タイ王国に暮らす─

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バンコクはバンナーの空から、サワディークラップ!

今日のお天気、やはり雲は多いもののいいお天気です。

さて、一昨日の日曜日は、久しぶりに映画鑑賞しました。

舟を編む

舟を編む

「舟を編む」

地味で温かい映画でした。胸躍る感じはありませんでしたが。

今回もチャレンジシートにまとめました。

この映画を観てなにかにチャレンジしよう!という感じにはならなかったので、このシートの名前、なにか他の名前に変更しようかなあ・・・

チャレンジシート映画版(映画題名:舟を編む     監督:     石井裕也    主演:    松田龍平, 宮崎あおい, オダギリジョー    )

1.この映画を観た目的、ねらい
原作を読んでいたので映画も観ておこうと思った。
魂の栄養補給をしようと思った。
2.観て良かったこと、感じたこと
静かで温かい映画だった。
「辞書は言葉を渡る、編集者はその海を渡る舟を編んでいく」
辞書の編集が、長期間、緻密で根気のいる作業ということがわかった。
松田龍平がいい役者になっていることに気づいた。さすが松田優作の息子。
主人公の下宿の主人役が渡辺美佐子ということに観終わるまで気づかなかった。
加藤剛の最晩年の作品だろう、結局亡くなる役だった。
他に、伊佐山ひろ子など、渋い俳優が出ているなあと思った。
3.この映画を観て、自分は今から何をするか
教訓めいた気づきはなかったかなあ・・・。
4.3ヶ月後には何をするか、どうなっていたいか
この映画によって習慣が変わる、生き方が変わるなどということはなかった。といって、駄作というわけではない。
(ここまで)

それでは今日はこの辺で!!

今日も皆さんに、 幸福と健康の粒子が、 たくさん降り注ぎますように・・・。

その粒子が肌に触れ、心に触れ、健やかな一日でありますように・ ・・。

(谷田貝)

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★以下は私的な日誌です。お忙しい方、関心のない方はスキップしてください♪

■■バーンタオ日誌:カメのあゆみはのろいけど・・・

2020年8月17日(月)

起床:04:30  夢:・・・ヨーガ、呼吸法、瞑想法の稽古。筋トレ。約8キロウオーキング。08:30 朝礼。13:00 昼食。16:30 石原明さんのオンラインセミナー20:00 帰宅。夕食。23:00 就寝。
朝食:なし昼食:カパオムー(オフィスにて)夕食:鶏肉のトムヤムスープ、カナ・プラーケム・ナマン・ホイなど(自宅にて)
酒量:シンハービール小瓶4本●講評:呑み過ぎ●今日の体重(谷田貝):64.9kg ※一進一退●今日の体脂肪率:掲載自粛中●今日の体調:絶好調。
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